スラムダンクの作者「井上雄彦」は大のお笑い好き!?
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バスケット漫画の金字塔「スラムダンク」。ジャンプで連載されていて大人気でした。

このスラムダンクがきっかけで、バスケ部に入部する中学生が急増したという逸話も残っています。

そんな大人気のスラムダンクの作者は井上雄彦先生です。「バガボンド」や「リアル」でも知られる大人気の漫画家さんです。

ここではスラムダンクの作者「井上雄彦」に関する都市伝説を紹介してみようと思います。

お笑い大好き井上雄彦

スラムダンクの生みの親である井上雄彦に関する都市伝説でこんなのがあります。

井上雄彦は大のお笑い好き

なんと井上先生はお笑いが大好きだという噂があるんです。なぜこのような噂が出てきたのでしょうか。

理由はスラムダンクのトーナメント表にあります。それでは実際に神奈川県大会のトーナメント表をご覧ください。

「浜田中央vs松元」という組み合わせがあります。ちょっと漢字は違うけど、これダウンタウンですよね。

さらに「南原vs内村第二」という組み合わせもあります。これはどう考えてもウッチャンナンチャンでしょう。

当時は「東のウンナン西のダウンタウン」と言われており、ライバル関係でもあった2つのコンビ。その2つのお笑いコンビがトーナメント表に入っているんです。

ハッシー
私はスラムダンクが好きで何度も読んでるのですが、まったく気づきませんでした。

後に井上雄彦先生は「偶然です」と答えているらしいのですが、絶対狙ってるとしか思えません。

このこともあり井上雄彦先生は大のお笑い好きという都市伝説が誕生しました。

お笑い好きの証拠は1つだけではなかった

井上雄彦先生がお笑いが大好きだと証明できるものは他にもあります。

スラムダンクの漫画ではこんなシーンも登場してきます。

電車の広告に「受講料90億ドル」というものが見えます。日本円にしたら約1兆円です(笑)。

ハッシー
小さな国の国家予算レベル

さらにこんなシーンも。

ケンタッキーフライドチキンならぬ「アンザイフライドチキン」。安西監督とケンタッキーおじさんは似てますからね。

ハッシー
というかそっくり!

よ~く見ないと分からないところにお笑いを入れてくる井上雄彦先生。

こんなおちゃめな井上先生は、お笑い好き確定でしょう。

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