サザエさんの最終回にまつわる悲しすぎる都市伝説
スポンサードリンク

日本の国民的アニメと言えば、子供から大人まで大好きな「サザエさん」です。

1969年からテレビ放送が始まり、もうすぐ50年という長寿アニメ番組です。

ここではサザエさんの最終回にまつわる都市伝説を紹介します。

サザエさんの最終回はあり得ない展開に

サザエさんの最終回が悲しすぎるという都市伝説があるのをご存知ですか?

「あのサザエさんが終わるわけないだろ~」という声が聞こえてきそうですが、始まりがあれば終わりがあるのは世の常です。

「いいとも」が終わると思いましたか?「ナイター中継」が民放から姿を消すと思いましたか?

それと同じように、いつかは「サザエさん」も最終回を迎えることは明らかです。

ハッシー
悲しいけど絶対にその時はきます!

ただ、都市伝説になっているサザエさんの最終回があまりにも悲しすぎるんです。その最終回はこんな話です。

ある日、カツオ君が福引でハワイ旅行を当てて、サザエさん一家は家族でハワイ旅行へ。

その飛行機がエンジントラブルで海に墜落。

海に落ちたサザエさん一家は、海の生き物などに姿を変えました。

サザエさん → サザエ
マスオさん → マス
タラちゃん → タラ
カツオくん → カツオ
ワカメちゃん → ワカメ
波平 → 海の波
フネ → 船

ここで話が終わります。このラスト、悲しすぎませんか。

海の生き物になったサザエさんやカツオくんはまだいいとしても、波平やフネが悲惨すぎます。

あくまで都市伝説なので、本当の最終回は誰にも分かりません。どうせなら楽しいラストになってほしいものですね。

ハッシー
楽しかったサザエさんがこんな終わり方したら切なすぎ~
スポンサードリンク

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事