インフルエンザの予防接種は効果なしという都市伝説
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冬になると毎年のように流行する「インフルエンザ」。私も何度かかかったことがありますが、かなりつらいです。

熱は40度まで上がるし、頭はクラクラするし、食欲はないし、吐き気はするし・・・

このようなつらい思いは誰でもしたくありませんよね。そこで、インフルエンザの予防接種をするために病院に行くわけです。

けっこう料金が高いんですが「インフルエンザになるよりはマシ」と思い予防接種を受ける人も多いですよね。

ここではそんなインフルエンザの予防接種にまつわる都市伝説を紹介します。

インフルエンザの予防接種は効果なし!?

多くの人が疑いもせずインフルエンザの予防接種を受けますが、実はそこに落とし穴があるという噂があるんです。

インフルエンザの予防接種に関してこんな都市伝説があります。

インフルエンザワクチンはまったく効果なし

これが事実だとしたら大変です。私たちは国やマスコミやお医者さんに騙されていたことになります。

しかも腹立たしいことに、インフルエンザの予防接種は効果なしということを関係者は知っているらしいのです。

ハッシー
はあ?人をナメんのも大概にしとけよ!

知っていながらインフルエンザのワクチンを大量に購入して、患者をだまして利益を上げているということらしいのです。

「まさか~」と思いますよね。そりゃそうです。そんなことが許されるはずありませんもんね。でも疑いたくなるような事実も存在します。

小学校でのインフルエンザの予防接種は20年以上も前に廃止!

小学生の頃に、1年に1回小学校でインフルエンザの予防接種をしませんでしたか?

実は小学校で受けるインフルエンザの予防接種は、1994年からは一斉に中止になっています。

ハッシー
確かに小学校で受けた覚えがある。あれ痛かったな~

これは「効果がないからなのではないか.......」と疑いたくもなります。なぜ学校でやらずに病院に行くのか........不思議です。

実はインフルエンザというのは風邪の一種です。高熱が出る風邪といった感じでしょうか。

風邪なので通常であれば薬を飲まなくても2~3日も寝てれば治ります。

にも関わらず「予防接種をしましょう。しないと感染したら重症化しますよ。」と国ぐるみで国民を洗脳しているようにも見えます。

ハッシー
知らないうちに洗脳されてた!?こわっ

この都市伝説が事実として、なぜ国はインフルエンザの予防接種は効果なしと分かっていながら国民に嘘をつくのでしょうか。

「たくさんの国民が予防接種を受ければ国が儲かる」という理由以外に、もう1つ理由があります。

インフルエンザワクチンを作るのは不可能

もう1つの理由。それは「インフルエンザ対策のワクチンがないと批判されるのを防ぐため」と言われています。

国だってできることなら、インフルエンザに感染しないためのワクチンを作りたいはずです。

ハッシー
そりゃそうでしょう

でもできないんです。これほど医学が発達しても作れません。それほどインフルエンザのワクチンを作るのは難しいらしいです。

風邪のワクチンはありませんよね。インフルエンザは風邪の一種で、ウイルスは無数に存在します。なのでインフルエンザワクチンを作るのは不可能と言われるほど。

だからと言って嘘ついてまで予防接種を受けさせるのは、どうかと思いますよね。

実はインフルエンザの予防接種は効果がないばかりか、副作用で亡くなった方もいます。

この都市伝説が事実なら、誰1人としてインフルエンザの予防接種を受けに行く人はいなくなるでしょう。

でもそうなれば、損をする人が必ず出ます。利権が絡んでるということですね。そういう人たちが必死になって、事実を隠そうとしているのでしょうか。

ハッシー
信じるか信じないかはあなた次第です
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