ドラゴンボールに出てくる「ランチ」にまつわる都市伝説
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私の小さいころ(30年くらい前)から放送されているドラゴンボール。それが現在でも放送されているという大人気のドラゴンボールです。

魅力的なキャラクターも多いですよね。悟空・ベジータ・クリリン・亀仙人・ブルマ・・・

多くのキャラクターが彩るドラゴンボールですが、ここではドラゴンボールの中でも異例のキャラ「ランチ」にまつわる都市伝説を紹介します。

ドラゴンボールに出てくるランチはどんなキャラなの?

個性的なキャラクターたちが多いというのも、ドランゴンボール人気の1つの理由であることは間違いありません。

ドラゴンボールにはたくさんのキャラが登場するのですが、たった1人だけ突然姿を消した人物がいます。それは・・・

ランチ

そう。ランチです。ランチ知ってますか?若い人はもしかしたら知らないかもしれませんね。

くしゃみをするたびに人格が変わるという面白い女の子です。

  • 狂暴的な女の子(髪は金髪)
  • 穏やかな女の子(髪は青色)

という2つの人格に変わるんです。初期のドラゴンボールにはかなり登場していましたよね。かわいい顔立ちのため初期の人気キャラでもありました。

そのランチがぱったりと姿を消してしまいます。物語の中では「天津飯を追いかけてどこかへ行った」という設定になっていました。

こんな強烈で個性的な「ランチ」というキャラを登場させなくしてしまうのはもったいないと思いませんか?

作者の鳥山明さんもランチを残したかったようなのですが、泣く泣く諦めたとも言われています。

クレームがきたためランチを出せなくなった!?

ランチを出せなくなってしまった理由が都市伝説となっています。その理由とは・・・

クレームがきた

と言われています。視聴者のクレームによりランチを出すことができなくなってしまったというのです。

でもなぜランチに対してクレームがくるのか不思議ですよね。

そのクレームを送ってきたのは「解離性性同一性障害」の団体と言われています。簡単に言えば多重人格障害のことです。

言われてみればランチは多重人格者だし、そのような悩みを抱えている人は見るのが嫌かもしれませんね。クレームが入るのも理解できます。

真実はどうか分かりませんが、ドラゴンボールに突然ランチが出なくなったことを考えると、この都市伝説の信憑性は高いかもしれません。

「ドラゴンボールのランチが突然登場しなくなったのはクレームが来たから」という都市伝説。信じるか信じないかはあなた次第です。

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