食べたら危険な食べ物が日本にたくさんあるってホント?
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日本にはおいしい食べ物いっぱいありますよね。昔ながらの食べ物や、最近できた食べ物までホントに食べるものは豊富な日本です。

ただちょっと怖い都市伝説が存在します。

日本には食べたら危険な食べ物が多い

という都市伝説があるんです。先進国の日本に食べたら危険な食べ物があるとは思えませんが本当なのでしょうか。

日本にある食べたら危険な食べ物8選

食べたら危険と噂になっている食べ物を8つ紹介してみます。

マーガリン
マーガリンには「トランス脂肪酸」という人工化合物が含まれています。これを過剰に摂取すると様々な病気を引き起こす可能性が高まります。海外ではマーガリンは販売禁止になっているほど危険性が高い食べ物なんです。
ドーナツ
マーガリンが大量に使われています。ということはトランス脂肪酸がたっぷりということです。
マヨネーズ
マヨネーズ以外にも、カップ麺・インスタント麺・レトルトカレー・フライドポテト・チキンナゲット・フライドチキン・ケーキ・スナック菓子・菓子パン・クッキー・ビスケット・冷凍唐揚げ・冷凍ピザなどはトランス脂肪酸たっぷりの危険な食べ物です。
カロリー0食品
カロリーが0なのに甘いって不思議に思いませんか?それは人工甘味料「アスパルテーム」が入っているからです。これは脳障害や脳腫瘍を引き起こす可能性もあると言われる成分です。
コンビニ弁当
添加物がたっぷりです。作っている工場の衛生状態も悪いと言われています。
生肉
牛刺し・馬刺し・刺身など生肉を食べるのは日本人だけです。美味しいのは間違いありませんが、危険と隣り合わせなのも間違いありません。もし菌に汚染されている動物を食べてしまったら........。考えるだけでも恐ろしいですね。
中国産ウナギ
中国産のウナギは脂ものっているし大きい割に価格が安いです。ただ価格と引き換えに危険な食べ物であるという認識も必要です。中国産のウナギは大きく・脂が多く・はやく育てるためだけのエサを使用しています。そのため中国産ウナギは色が白く目がないとも言われます。そんなウナギ食べたいですか?
チリ産の鮭
殺菌剤や抗生物質まみれと言われています。

このように日本には危険と噂される食べ物がたくさん存在します。

ハッシー
中国産のウナギ、めっちゃ食べてた~

食べたら危険な食べ物と言いながら日本では簡単に手に入る

先進国の日本。日本に売られているものは安全なものばかりと安心しきっている人もいるかもしれません。

この記事で紹介したものは確かに噂の域を出ません。本当に危険かどうかは分からないのが正直なところです。

でも食べたら危険な食べ物と噂されるようなようなものが、日本のスーパーには普通に売られているのですから怖いですよね。

ハッシー
知っているか知らないかだけで、残りの寿命に差が出そう……

ただ、これらの食べ物っておいしいんですよね。危険な食べ物だからといって食べないとなると、食べられるものがなくなってしまったりもします。

危険という噂は無視して美味しいものを食べ続けるか、噂を信用して自分で安全と確認したものだけを食べていくのか。

あなたはどちらを選びますか?

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